アドセンスやサイトアフィリなどのオンラインビジネス&美容室などのオフラインビジネスの複数ビジネスの仕組みを作りノマドライフを送るフカミの実践記





ソーシャルメディアは無料のPPCのようなものだよφ( ̄Д ̄ )

スクリーンショット 2013-09-04 1.01.26

先日は雪がそこまで積もる事もなく、安心していたのですが、
朝の駅は酷いことになっていたみたいです(笑)

ネットで話題になっていました。フカミの最寄り駅の様子はこちら(笑)

何かのイベントか!?ってくらい普段以上の大混雑。。。
こういうのを見ると、時間の自由の大事さと価値を再認識できます。

絶対こんな中にいたくないですからね^^;

さて、今日は「集客のテーマ」で書いていきます。

すでに収益が上がっている人の質問メールで多いのが、集客に関することです。

集客のスキルを身につけると、ネットでは、何でも売る事ができるし、
オフラインであってもネットから集める事ができます。

その方法を大きく分けると、

1.SEO(検索上位表示)
2.SNS(Twitterなどのソーシャルメディア)
3.PPC(ペイパークリック広告)

という感じです。

このうち、

1.SEO(検索上位表示)
2.SNS(Twitterなどのソーシャルメディア)

については、お金を使わずに集客することが
できるのでコストパフォーマンスは高いです。

特に最近はSEOの裏技的な戦術はほとんどなくなってきています。

マーケティング界では、有名な

Contents is KING!!

に向かっているということです。

これは今多くのアクセスを集めているサイトをみると分かりますよね^^

例えば、まとめサイト系なんかは、1日に何度も更新してポータルサイトのような
記事の充実度になっています。(そのコンテンツの価値はさておき。)

で、今まで通り似たような(同ジャンル系)の相互リンクを増やしておけば、
後は勝手に上位表示もされるし、アクセスも増えると。。

つまり、今のSEOで比重が高くなっているのは、「コンテンツの量」ということです。

それ以外にもSEOについては、リンク構造など知らないといけない部分が
結構ありますが、そのうちSEO対策のことも詳しく書きますね。

まぁポイントを抑えれば、今はそれほど覚える事や実施することも少ないです。

で、ここ数年で新しく出てきた集客法が、ソーシャル系からアクセスを呼ぶことです。

これはワンクッションある間接的なアクセスなのでPPCにも似ています。

ただし、、、

PPCと大きく違う点が、お金を使わずに無料で
好きなとこにアクセスを誘導できる
点です。

自分の管理するメディアなので当然無料です。

例えばツイッターを考えてみると、1万人のフォロワーがいるアカウントで、
何かしら面白いサイトを紹介すれば、数十人〜数百人は簡単に誘導できます。

これはPPCで考えると、通常1クリック50円〜100円はかかるので、
本来なら10,000円以上の費用がかかることを無料でできるということです。

この価値って凄いことだと思いませんか?

よくツイッターで稼ぐというと、無料オファーや楽天のクッキーを
踏ませるとかでしか稼げないと思っている方もいるかもしれませんが、
凄いメディアとしての価値なんですよ!!

なので、オフラインビジネスでも当然有効ですし、特に店舗ビジネスに
至っては使っていない会社は、致命的に情弱としか言えません。

そういった会社程、広告代理店などに騙されて高額な広告媒体の
新聞やラジオ、雑誌などにお金を捨ててしまっているのが現状です。。。

話を戻すと、ソーシャル系のアクセスは、無料のPPCのようなものです。

つまり、どのネットビジネスを今やっているとしても、またこれから
作っていくにしても、アクセスを呼び込む一つの流れとして、小さくても
いいので絶対に自分のソーシャルメディアを作っていくべきですよ。

自分のって言っても、個人の日記とか書きましょう。というわけではなく、
集客したい属性にあわせたアカウントを沢山作って言った方が良いですよ!!
ということですからね。

また、ツイッターメディアを効率良く作れる便利なツールもあるので、
有効に使っていきましょう。

自分のツイッターメディアを効率良く作る便利ツール
(※フカミ限定特典あります)

どんなマネタイズの仕方であっても、このツールを使っていけば、
最低でも必ず元は取れますからね^^

メディア作りは、ある程度時間がかかるし、早いうちに取り組まないと、
後に成る程大変になっていきますよ^^;

一日のフォロワー数の規制とかは、今後さらに厳しくなっても、
緩む事はまずありませんから。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る